2003年12月3日、選手会を代表して7人の選手が池田小を訪問しました。

2003年12月3日、選手会を代表して立浪和義(中日)、佐伯貴弘(横浜)、上原浩治(巨人)、豊田清(西武)、黒木知宏(千葉ロッテ)、岩本勉(日ハム)、安藤優也(阪神)、の7選手が、大阪教育大付属池田小学校の子供たちを励ますため、同校を訪問しました。

はじめに司会者の紹介で子供たちにエスコートされ、ひとりずつ校庭に出て行きました。選手が登場するたびに湧きおこる大歓声。
来るたびに明るく元気になっていく子供たち!!
選手を代表して立浪理事長から挨拶があり、ソフトボール用品一式をプレゼントしました。また、翌日開催の選手会主催のイベント「スポーツフェスティバル」(読売テレビ)にも子供たちを招待しました。

校内では、選手ひとりずつが各学年を担当して一日先生を務め、各選手が自らの体験などを話したり、子供たちからの質問に答えました。かなり突っ込んだ質問も出ていたようです。校庭ではキャッチボール、トスバッティング、玉入れ、などをして楽しみました。立浪理事長は全学年をまわりました。 選手会では今後もオフの時間を利用して全国の学校を訪問するなど、子供たちとのふれあいの場を増やしていきたいと思っています!


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