|
2002年7月22日から8月12日まで、2002年ファンコミュニケーションプランの一環で公募した、ペットマークの最終選考として実施いたしました投票の結果が出ました!!
重複を除いた有効回答のうち半数近い票を得て、斎藤洋文さん(東京都在住)の作品に決定いたしました。新ペットマークデザイン考案者の斎藤さんには、後日、古田会長から感謝状とご本人希望選手(広島・前田選手)のグッズを直接手渡しいたします。
※画像をクリックすると拡大画像でご覧いただくことができます。 |
 |
 |
|
|
 |
| |
 |
 |
|
| |
幼少の頃、ウルトラマンや仮面ライダーに代わって私の目の前に現れたヒーローは、プロ野球の選手たちでした。30余年たち、プロ野球の見方はずいぶん変わりましたが、選手に対する憧れの気持ちは今でも変わりません。今回このようなかたちで選手会のお役に立てることは最高の幸せであり、たいへん光栄に思います。これからも選手会のさらなる発展を願います。 |
 |
|
|
 |
|
また、今回このペットマーク公募には子供たちから年配の方まで多数の応募がありました。
アイデアあふれた力作を一部ご紹介したいと思います。
 |
 |
 |
 |
 |
| 岩手県在住・33歳 |
大阪府在住・67歳 |
岐阜県在住・10歳 |
岐阜県在住・12歳 |
東京都在住・10歳 |
|
7月22日〜8月12日に行いました投票に参加してくださった方の中から、抽選で3名の方に“選手使用グッズ”をプレゼントいたします。
内田佳甫さん(京都府)
増田聡さん(千葉県)
斉藤治夫さん(広島県) |
|
|
| また、今回決定した新ペットマークは、野球教室や慈善活動など、皆さまとのコミュニケーションロゴとしてお目にかかります。このたびは日本プロ野球選手会の発展にご協力いただき、誠にありがとうございました。 |
|