キャッチボールクラシック2014離島甲子園大会

 選手会も協力している『離島甲子園2014(8月18日〜21日)』が開催されました。

 村田兆治氏の活動がきっかけで誕生した『離島甲子園』は、離島の中学球児が力を競う唯一の全国大会で、この夏の舞台は佐渡島。過去最多の22自治体 23チームが、トーナメントを闘い抜きました。

今年の優勝は、西之表市立種子島中学校。
おめでとうございます!
  
 大会終了後は、『キャッチボールクラシック2014離島甲子園大会』を開催。12月の全国大会出場権を勝ち取ったのは、石垣島ぱいーぐるズ(1位:118回)、地元佐渡島の佐和田中野球部(2位:113回)、直島中野球部(2位:113回)の3チーム。

  
 全国大会でも離島の仲間たちの期待に応えられるよう頑張ってもらいたいですね!


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