第2回「ワールドキャッチボールクラシックIN大分」フォトレポート

1月10日(月祝)大分県別府市別府市民球場で開催した第2回「ワールドキャッチボールクラシックIN大分」。別府市の皆さんから多大なるご支援をいただき、参加いただいた方も選手も皆が楽しめるイベントとなりました。ご協力いただいた皆さま、ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

フォトレポートをお送りいたします。

大分県の広瀬県知事による開会のご挨拶。

お待ちかねの選手登場!

広瀬県知事と山口選手による始球式。
審判を務めたのは、スリランカからの留学生でAPU卒業生のスジーワ氏。スジーワ氏は、日本の審判資格を持ち、お仕事の傍ら野球活動を続けているだけでなく、スリランカの野球振興にも尽力されています。

県知事、スジーワ氏、そして参加選手全員での記念撮影。

選手によるキャッチボールのデモンストレーション。

憧れの選手と1人1球キャッチボール!

イベント開催日はちょうど別府市の成人式が執り行われていました。成人式を終えてイベント会場に駆けつけてくれた新成人に、選手からお祝いキャッチボールをプレゼント。外国人の方もいらっしゃるのが立命館アジア太平洋大学のある別府市ならでは。


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